〈養沢毛鉤専用釣り場〉

自然渓流を利用したフライフィッシングとテンカラ釣りの専用釣り場です。


     オープン案内ハガキ


〈新着情報〉

 
4/28NEW!ストマック情報4月27日分をアップしました。   こちらLinkIcon
4/7: NEW!5/27(土)開催のフリーマーケットへの出店者を募集中です。 こちらLinkIcon
4/7: NEW!5/27(土)釣り場感謝デーとフリーマーケットを開催いたします。 こちらLinkIcon
2/20:2017年、釣り場で販売しているフライ。    こちらLinkIcon
2/20:2017年の実践スクールは開催いたしません。  こちらLinkIcon
12/28:2017年のカレンダー。  こちらLinkIcon





フライフィッシングであそぶ

 
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〈釣り場よりお知らせ〉

販売中のフライは、バーブレスフックを使用したタイプと、バーブを潰したタイプがあります。
●レンタルタックルはありません。
●タイイング用品は、無料でご利用いただけます。ご利用の際はスタッフに一声おかけください。
●魚の捌き方はこちら。 捌き方LinkIcon
●魚をお持ち帰りの方に、保冷剤を販売しています。大200円、小100円です。
●バスでのご来場は、武蔵五日市駅より上養沢行き本須(もとす)下車、徒歩100mです。
 西東京バス時刻表 上養沢行きLinkIcon

4月27日の養沢

【ケヤキ】テラス前のケヤキは、火災で半分焦げてしまったのに、今年もこんなきれいな緑になりました。

【事務所の花】事務所の至る所に季節の花があります。女性スタッフの心遣いに癒やされてください。

【八重桜】下弁天の八重桜が満開です。緑と淡いピンクのコントラストは見慣れたソメイヨシノとひと味違います。

【事務所上流】このきれいな色は今だけのもの。ゴールデンウィークを過ぎると緑は急に濃くなります。

【上弁天】相変わらず渋いライズが頻発していました。このライズにハマるとあっという間に時間が過ぎます。

【養沢センター上流】駐車場から歩くので、意外に釣り人が少ない区間です。ゴールデンウィーク中のお勧めです。

【養沢センター上】ここで釣りをしている自分を想像してみてください。どうです?絵になるでしょう。

【フィッシングランド裏】道路から見えないのでご存じない方もいらっしゃるでしょう。ヤマメのよいポイントもあるんです。

【木和田平橋下流】この瀬にもヤマメが入っています。流れが小さいので人影に敏感、ストーキングが明暗を分けます。

【蒲木和田平】駐車場から平和橋に続く道には、タンポポと山吹が咲いています。上から見ると魚がよく見えます。

【旧道】木和田平の旧道は、日を透かした新緑がきれいです。木々の間の流れにも魚影が見えます。

【キレキレイ】キセキレイとカジカガエルで川は賑やかになりました。キセキレイはバードコールに良く反応します。

〈釣り場での服装と装備について〉

●苔で滑って転倒する事故が増えています。
 水中の苔は、ヌルヌルと滑り、地上用の靴や長靴では危険です。
 思わぬ怪我に繋がりますので、フェルト底や水中用ラバー底をご使用ください。
●皮膚の露出は最小限にしましょう。
 釣り場区間内には、刺のあるイラクサや毒のあるウルシなどの植物が自生しています。
 また、刺されるとやっかいなヌカカやブユ、毒のある毛虫なども生息していますので、
 なるべく皮膚の露出は控え、長袖、長ズボンでの入場をお勧めします。
●足もとの装備はしっかりと。
 夏になると、ショートパンツ、サンダル等の軽装で釣りをしている方を見かけますが、
 事務所周辺以外では蛇などの危険もあります。
 ウェーダーを着用しない場合は、ゲーターなどで保護し、ウェーディングシューズを
 履かれることをお勧めします。
●スズメバチ対策。
 日本中どこにでもいるスズメバチは、釣り場区間内にも生息しています。
 出会ってしまったら、絶対に手で払わず、じっと身を屈めて去るのを待ってください。
 黒い頭髪をめがけて攻撃してくるので、白っぽい帽子で頭を保護することも有効です。
●帽子と偏光グラスは必携です。
 飛んでくるフライから顔と目を守るため、帽子と偏光グラスは必携です。
 
安全な服装と装備で、養沢をお楽しみください!




日焼け止め、虫除けは事務所で販売しています。

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